杏色の空
私(杏)と長女3歳(小桃)次女0歳(小梅)の読書・雑記になります。

常設と臨時と

ここ最近、おや?と思うことがあります。

「Clifford the Big Red Dog Phonics Fun Reading Program Pack 1 (12 Books) クリフォードフォニックス・ボックスセット1」
や古本で買ったバービーの英語本、ORT初期の本等々・・・。

飽きたものなら、お!?好奇心再燃か?と思えばいいんだけど、Clifford ~なんて買った時全然興味を示さなかったのにここ数日「読んで~」と持ってくることが多いのでびっくりします。

家にできるだけたくさんの本を置こう、というのを陰山先生が著書にかかれてたけど、こういことなんだろうなぁとしみじみ・・・。

図書館で大量にいろんな本を借りて入れ替えることにも、手に取らないけど家にたくさんの本があるということにも、きちんと意味があるんですね。

そしてもうひとつ。

英語の絵本やDVD、極力日本語での説明を避けてきました。(いわゆる母国語方式)
おそらくですが、小桃の日本語と英語のレベルに差がない時はそれでよかったんだろうけど、どうしたって日本語のほうがレベルUPが進みます。

そのアンバランスさで、DVDとか見たがらなくなってきてました。

ので・・・、DVDは日本語と英語を交互で見るようにしてます。
すると今までよりもじっとみてることが多くなった気がします。
これでいいのかどうかは、わからないけど当面この方法でいってみようと思ってます。
まぁ、英語を嫌いになられたら元も子もないんで・・・。

お家英語。
道険し・・・。






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