杏色の空
私(杏)と長女3歳(小桃)次女0歳(小梅)の読書・雑記になります。

まっててね (こどものとも012)

タイトル:まっててね (こどものとも012)
作者:松野 正子
出版社:福音館書店
MY HIT:●●●○○

感想

とにかく絵がかわいい。
子猫がお母さん猫のおっぱいを飲むシーンでの、子猫のおっぱいを押すしぐさ。
餌をまつ子リスの姿。
それぞれの動きや、触感が絵から伝わってくる。
また、各ページに出てくる、「まっててね」の一文を読むたびに子供がうれしそうにするのは、やっぱり日々この言葉を多用しているからなのかな。
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