杏色の空
私(杏)と長女3歳(小桃)次女0歳(小梅)の読書・雑記になります。

きたきた うずまき

4月・・・・。
仕事復帰。
怒涛怒涛怒涛の日々でした。

でも、引越し効果絶大。
家が近いっていいですね。共働きは家と仕事場が近いほど続けやすいと痛感してます。

さて、ほぼ毎日AM7:30子供を保育園に預けます。
7:45会社の駐車場到着。
ここで、やっと朝の一息がつけます。

激減した自分時間ですが、毎朝職場の駐車場で10分強の時間を読書timeに充てております。


自分用の読書感想は後日に譲るとして。
今日は、小梅も小桃も絶賛の絵本のご紹介。


タイトル:きたきた うずまき (0.1.2.えほん)
作者:元永 定正
MY HIT:●●●●○

感想

最初は「小梅が好きそうな、はっきりした絵の本だなぁ~」ぐらいだったのですが、軽い思い付きでこの本を子供の目の前でグルグルまわしてみると・・・・・・。

なんと

うずが、きたきた・・・・。

まきまきまきまき・・・・。

もう子供、大うけ。
しかも小梅、つられて首まわしてるし!

絵本を読んで全員で爆笑したのなんて久しぶりの体験でした。

忙しいけど、子供と一冊でも本を読むことができると、不思議な充実感があります。

大変と思う前に、この充実感を忘れずにいたいなぁと思う休日なのでした。






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