杏色の空
私(杏)と長女3歳(小桃)次女0歳(小梅)の読書・雑記になります。

わんぱくだんのロボットランド

タイトル:わんぱくだんのロボットランド
作者:ゆきの ゆみこ (著), 上野 与志 (著), 末崎 茂樹 (イラスト)
MY HIT:●●●●○

感想

小桃の大好きな”わんぱくだんシリーズ”久々の登場です。
人気があるようで、なかなか図書館ではめぐり合えないのですが、今回は日ごろの行いがいいからか(?)会えちゃいました。

このシリーズだいたいパターンが決まってます。
仲良し三人組が遊んでると、ピカーと光がさして、異世界へ飛んで一冒険するという感じ。
今回もそうなのですが、これがかえって子供にはいいのかも。

小桃、瞳が「キタキタキターーー!」と叫んでます。

ロボットのセリフがたくさんあるのですが、これをスターウォーズのR2-D2のように読んでみました。
人には聞かせれないけど、子供にはできるんだから、自分のことながら面白いもんです。
・・・・特に反応はなかったけど、ね。

でもやっぱり好きみたいです。

だって黄金フレーズの「もう一回読んで~」がでたもの。

一人心の中で「よし!」とガッツポーズを作った自分なのでした。




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